住宅リフォームに係る税額控除

住宅リフォームに係る税額控除

自己資金で、
一定の省エネ改修工事や
バリアフリー改修工事を行った場合には、

 

その標準的な工事費用と実際の工事費用の額の
どちらか少ない額の10%を、
その年分の所得税額から控除することができるようになります。

 

ただし、最大控除可能額は20万円※です。

 

※太陽光発電装置の場合は30万円です。

適用期限は?

平成21年4月1日から平成22年12月31日までです。